個人的な心理学(学んだこと)①噂

噂を立てられてからの対処法

噂は75日といいますが75日たっても収まらないのは噂を立てる火をつけてたてる人間が必ずどこかにいることを重点的におく。まず、その人とはもうお互い違う人間であると判断したほうがいい。

嘘のうわさを信じ込む人には理由があり、噂を立てる人がリーダー的なポジションであることが多い。なおかつコミュニケーションの取り方がうまく周りの人たちはそのリーダーを信じ込んでる面や、あるいは怖がってる可能性で信じていると考えられる。

良くも悪くも他人に興味がある人や人の目を気にする人が人間的な面を信じ込むということになる。自分のことで精いっぱいな人は生活面や金銭面を気にする傾向がある…と感じられる。多分。

噂の収め方

噂の納め方は個人的にはないに等しい。噂を立てる人は身近な人をターゲットにその人の悪い部分を信じ込ませようとあらゆる手段を得て情報を入手する。環境を変えても火付け人がどこまでもその人を追うなら、例えば北海道から沖縄に移住しても変わらないと思う。

しかし、立てられてる人にとってはデマや不幸の真実を広められてるからつらい。人間関係で他人とは関係ない人と関わること、またはその場で一度きりで関わるコミュニティーが必要になる。

火付け人が次のターゲットを探すか、ストレス発散で行ってる場合リスクがある。

火付け人の周りはターゲットを陥れるが自分がターゲットにされるのが怖いという面もありながらも同調している。だから傍観者(例えば)や噂を信じ込んでそれに同調していると次のターゲットになりやすい。火付け人はおもちゃ(ターゲット)が必要になる。ターゲットに対して飽きた、行動が単一だとターゲットを変更する。

しかしsnsの場合は自分自身の幸せが一喜一憂になりやすい、下を見れる人間が欲しい、不幸になってほしいという願望があるからsnsをみたりする。ターゲットは火付け人にとって持っているものがうらやましいのかもしれない(多分)

ネタが尽きた。あるいはターゲットのことが本当に嫌いでということもあるしターゲットの行動を見てじぶんはこいつより優れていると再確認するためにみることもある。好きときらいは紙一重だと思うし、ある意味無関心のほうが嫌いに等しいかもしれないです。嫌いと思うなら一旦snsを離れて外に出て外の刺激を浴びるか環境をいったん変えること。


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